メンタル・ヘルス研究所日本生産性本部

アンケート等 調査結果

2012年 第6回「メンタルヘルスの取り組み」に関する企業アンケート調査結果
−プレスリリース−(PDF)に掲載

企業における「心の病」“増加”には一定の歯止めも、“減少”には至らず。
「心の病」の年代別割合は、40代が増加し、30代と40代が最も多い年齢層に。

 

2011年 「絆の分析」 調査結果
「2011年 産業人メンタルヘルス白書」−プレスリリース−(PDF)に掲載

「社交性が低い日本人にとって、職場の仲間との「絆」が大切。
(結果の詳細は2011年版産業人メンタルヘルス白書に掲載)

 

2011年「東日本大震災とメンタルヘルスへの影響」に関する
緊急アンケート調査結果 −プレスリリース−(PDF)に掲載

 〜従業員の心身への負担は「復旧作業による過労・ストレス」がトップ。
 被災地域に事業所がある企業で、不調者が増加との回答は22.4%にとどまる。
 今後の企業活動および不調者の増減に不透明感は強いものの、
 社内体制を強化して対応しようとする姿勢がうかがえる。〜

 

2010年 「メンタルヘルスとワーク・ライフ・バランス」調査結果
「2010年 産業人メンタルヘルス白書」−プレスリリース−(PDF)に掲載

ワーク・ライフ・バランスはメンタルヘルスに寄与
(結果の詳細は2010年版産業人メンタルヘルス白書に掲載)

 

2010年 第5回「メンタルヘルスの取り組み」に関する企業アンケート調査結果
−プレスリリース−(PDF)に掲載

企業における「心の病」増加傾向に歯止め
〜取り組みの成果に手ごたえを感じつつある企業も増加〜
(結果の詳細は2010年版産業人メンタルヘルス白書に掲載)

 

2009年 「心の病による休業者の復職」に関する企業アンケート調査結果
「2009年 産業人メンタルヘルス白書」−プレスリリース−(PDF)に掲載

復職が順調な企業ほど「心の病」の発生に歯止め
(結果の詳細は2009年版産業人メンタルヘルス白書に掲載)

 

2008年 第4回「メンタルヘルスの取り組み」に関する企業アンケート調査結果
−プレスリリース−(PDF)

組織・職場とのつながりが感じにくくなっている企業ほど 心の病が増加傾向
(結果の詳細は2008年版産業人メンタルヘルス白書に掲載)

 

2007年 「メンタルヘルスの取り組み」に関する自治体アンケート調査結果
−プレスリリース−(PDF)

昨年度実施の企業アンケートと同様に、コミュニケーションや助け合いが減っ た自治体ほど心の病が増加傾向
(結果の詳細は2007年版産業人メンタルヘルス白書に掲載)

 

2006年 「メンタルヘルスの取り組み」に関するアンケート調査結果
−プレスリリース−(PDF)

コミュニケーションや助け合いが減った企業ほど心の病が増加傾向
(結果の詳細は2006年版産業人メンタルヘルス白書に掲載)

 

2005年 「労働組合のメンタルヘルスの取り組み」に関するアンケート調査結果
−プレスリリース−(PDF)

ここ3年、7割の労働組合で「心の病」が増加傾向。もっとも多い年齢層は「30代」

 

2000年 メンタル・ヘルス研究所調査報告 ―プレスリリース―(PDF)  

〜JMI健康調査による職場不適応とメンタルヘルス 等〜

 

1999年 メンタル・ヘルス研究所調査報告 ―プレスリリース―  

〜産業人のメンタルヘルスと企業経営−経営指標とメンタルヘルス〜

 

1998年 メンタル・ヘルス研究所調査報告 ―プレスリリース―  

〜産業人の不安と、健康を生み出すシステムを求めて -165万人のメンタルヘルス調査結果〜

 

他のアンケート結果の概要は産業人メンタルヘルス白書のプレスリリースをご覧ください。

 

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